住宅ローンご利用の方向けフリーローン

変動金利

(店頭金利)

平成29年9月1日現在

ご来店不要!ご契約までWEBで契約完結が可能です!

とちぎん住宅ローン利用者向けフリーローン

ご返済条件の変更

お客さまのご事情に応じて、ご返済条件の変更(返済額の増減、返済期間の短縮・延長)などのご相談を承っております。

例えば

  • ご返済用預金口座の変更
  • 増額返済の一部または全部を毎月返済部分へ切替える
  • ご返済が困難となった場合:ご返済額の減額、返済期間の延長
  • 毎月のご返済日の変更
  • ライフイベントに合わせたご返済額の増額、返済期間の短縮 など

※ご相談、お手続きをご希望の場合は、お取引店舗または下記のフリーダイヤルまでご連絡ください。

お電話でのお問合わせ

0120-29-6043

受付時間
平日(月~金)9:00~17:00
※土日、祝日、12/31~1/3を除きます。

繰上返済

繰上返済のメリット

住宅ローンお借入れ後に、借入残高の一部を前倒しして返済することを「一部繰上返済」、借入残高の全部を前倒しして返済することを「全額繰上返済」といいます。資金に余裕がある場合、繰上返済を活用することで総返済額を抑えられるというメリットがあります。

全額繰上返済のお手続き

平日窓口営業日のいつでも可能です。
詳細について、お取引店の融資窓口にお問合わせのうえ、繰上返済日の14日前までにお申込みください。
全額繰上返済日当日に抵当権の抹消書類一式の受領を希望される場合には、全額繰上返済日の14日前までにお申込みください。

一部繰上返済のお手続き

約定返済日付で承ります。
詳細について、お取引店の融資窓口にお問合わせのうえ、約定返済日の14日前までにお申込みください。
繰上返済金額に制限はありません。また単位にも制限はありません。

繰上返済手数料

金利種類一部繰上返済・全額繰上返済
変動金利型5,500円(消費税込)
固定金利型500万円未満22,000円(消費税込)
500万円以上1,000万円未満33,000円(消費税込)
1,000万円以上44,000円(消費税込)

全額繰上返済の場合には上記繰上返済手数料のほかに、借入日から全額繰上返済までの保証期間に応じた次の保証会社手数料が必要となります。

保証期間10年以内 …………33,000円(消費税込)
保証期間10年超15年以内 …22,000円(消費税込)
保証期間15年超 ……………5,500円(消費税込)

一部繰上返済の場合には上記返済手数料のほかに、次の保証会社手数料が必要となります。

5,500円(消費税込)

  • ※返戻保証料より差引きさせていただきます。ただし、返戻保証料が保証会社手数料より少ない場合は、保証料の返戻はございませんので、あらかじめご了承ください。

繰上返済に必要なもの

  • 返済口座の通帳

  • お届出印

  • 返済予定表

  • 実印(一部繰上返済の場合)

返済口座の通帳および届出印、返済予定表をお持ちください(一部繰上返済の場合は、実印もお持ちください)。
借主ご本人の繰上返済に関する書類等への署名・捺印が必要となります。一部繰上返済の場合は、連帯保証人の方にも繰上返済に関する書類等への署名・捺印が必要です。なお、繰上返済に充当される資金は、繰上返済日(一部繰上返済の場合は約定返済日)の前日までに、返済指定口座にご入金ください。

繰上返済をしたら、
ライフプランの見直しをしませんか?

金利上昇局面における金利リスク

変動金利型

「変動金利型」は、融資利率および返済額が必ずしも借入全期間にわたって一定であるとは限りません。特に金利水準が上昇した場合には、融資利率の上昇ならびに返済額の増加が発生する場合があります。
ただし、年2回の融資利率の見直し時(毎年4月1日および10月1日)に金利が変更されても、毎回の返済額は当初借入時または前回返済額見直し時から5年間は変わりません(5年ルール)。

  • ※5年間とは、借入日以降、10月1日を5回経過した直後に到来する12月の約定返済日までとなります。
  • ※5年間は元金と利息の内訳(割合)を調整するだけですので毎回の返済額は変更されません。
  • ※5年ごとの返済額の見直しで返済額が増加する場合でも、前回の返済額の1.25倍を限度とします。
    なお、返済額が減少する場合は、下限を定めず減額いたします。

5年ルールが適用されると、融資利率が上昇した場合でも5年毎の返済額を見直すタイミングまでは現状の返済額に影響はありませんが、融資利率が上昇した分の利息は「未払利息」として蓄積され、次回の5年間に上記1.25倍の範囲内で返済額に上乗せされます。当該5年間に融資利率が大幅に上昇した場合、金利水準によっては毎回の利息が毎月返済額を上回る場合もあります。最終回の返済おいて未払となった利息および元金がある場合は、最終回の返済額にしわ寄せされます。
契約内容に関するお問い合わせや金利についてのご相談は、お近くのローンプラザ、栃木銀行窓口へお気軽にお問合せください。

5年ごとの毎月の返済額グラフ

住宅ローン返済額シミュレーション

〔1.00%金利上昇した場合の返済額(例)〕
お借入残高返済残期間金利月々の返済額以降の総返済額
3,000万円30年0ヵ月1.00%96,492円34,737,068円
3,000万円30年0ヵ月2.00%110,886円39,918,903円
+1.00%+14,394円+5,181,835円

上記(例)において、金利が1.00%上昇した場合の月々返済額の差額は+14,394円、以降の総返済額では約518万円の増加となります。
詳しい返済額のシミュレーションについては、当ホームページのカンタン住宅ローンシミュレーションにて計算することが出来ます。

※入力方法

  • 「お借入希望額」へ、現在におけるお借入残高を入力
  • 「お借入期間」へ、現在の残期間を入力
  • 「ボーナスご返済分」がある場合、「あり」を選択し、ボーナス返済分の残高を入力
  • 「金利タイプ」は、該当する金利タイプを選択
  • 「当初金利」へ、今後の変動する融資利率の予想を入力
  • 「当初金利期間終了後の想定金利」は、何年後、更に金利何%へ変動するかを予想する場合に入力
  • 「計算する」をタップ(クリック)

現在のお借入れに関する契約内容等のお問合せについては、お近くのローンプラザ、栃木銀行窓口へお気軽にお問合せください。

金利タイプの変更

変動金利型、固定金利型をご利用のお客さまは金利種類を変更できます。当初借入時または再選択時に変動金利型を選択いただいた場合、変動金利適用期間中はいつでも固定金利選択型(3年、5年、10年、20年)を選択することができます。

金利選択パターン

金利選択パターン

  • ※ただし、再選択時の残期間が3年未満の場合は変動金利となります。

お手続きについて

変動金利型をご利用中の方

変動金利型を継続される場合は、手続きは不要です。固定金利型に変更される場合は、お客さまの申し出により固定金利型に変更できます。なお、変更手数料5,500円(税込)がかかります。

固定金利型をご利用中の方

固定金利型を継続される場合は、固定金利期間満了前に継続手続きをしていただきます。変更手数料はかかりません。
変動金利型に変更される場合は、固定金利型の変更手続きをされなければ自動で変動金利型に変更されます。変更手数料はかかりません。

  • ※固定金利特約期間中の変更はできません。
  • ※なお、変更後の金利が反映されるのは約定返済日の翌日からとなります。くわしくは店頭でご確認ください。

「住宅取得資金に係る借入金の年末残高等証明書」のご案内

残高証明書の発行対象の方へ自動的に郵送しますが、郵送時期はお客さまのお借入れの種類によって異なります。
なお、つぎのお客さまは自動的な郵送の対象になりませんので、お手数ですが発行についてはお取引店へお申し出ください。

  • 10月~11月に固定金利型の特約期限が到来する方
  • 借換えの場合で、10月から12月までに借入れいただいた方
  • ※証明書発行手数料はかかりません。(自動的な郵送の対象とならない方を含みます。)
  • ※「住宅借入金等特別控除制度」の詳細は、最寄りの税務署にお問合わせになるか、
    国税庁ホームページをご覧ください。 [ 国税庁ホームページ ]

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