はじめての資産運用♪将来のための資産運用♪
大切だと思うけれど、なんだか難しそう…そんな不安にお答えします。

1
計画を立てましょう!

何年後にどのくらい
ふやしたい?
マイナスの許容度は
どのくらい?

大きくふやそうと思えばリスクも大きくなります。
ご自身の目的やライフプラン、リスク許容度に合わせた資産運用プランを立てることが大切です。運用期間運用目的をしっかりと考えながら、ご自身に適した商品を選ぶことがポイントとなります。
また、長期投資することにより1年あたりの平均の価格のブレ幅が小さくなり、複利効果が期待できます。

投資信託運用のポイント

2
購入方法を考えましょう!

資金は一時払い?
毎月払い?

収入や金融資産全体から考えることがポイントです。
また、当面使う予定のないお金が運用に向いています。
定期的に一定金額を投資することで、平均購入価額が平準化される効果が期待できます。
当行で取扱っている毎月払いの商品は定期積立や投資信託のほかに
・個人型確定拠出年金「iDeCo」
・平準払い保険
があります。

3
投資信託の基本を
確認しましょう!

各資産の魅力と
注意点を知る

投資する資産により、値動きが異なります。
併せ持つことで資産分散効果があります。

4
投資信託の投資先のリスク・リターンを確認しましょう!

投資信託で損失を
小さくするヒント

過去の各資産の値動きを確認してみましょう。

各資産の最大・最少リターン(1年)グラフ

出所:ブルームバーグが提供するデータを基にアセットマネジメントOneが作成

  • ※期間:2006年12月末~2016年12月末(年次)
  • ※上記期間における年次リターンの最大値および最小値を示しています。年次リターンについては、月次リターンを基に算出しています。
  • ※8資産均等投資は各資産の年次リターンを単純平均したものを使用。
  • ※使用した指数については、「各資産の指数の詳細についてのご説明」をご参照ください。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

株式やリートに単独で投資するより資産全体の値動きを安定化させ、
リスクを低減させることが分かります。

5
ここでいろいろなファンドを見てみましょう!

比較的安定した値動きをめざす方にオススメなバランス型ファンドなどを含め、
当行取扱いのファンドについて見てみましょう!

取扱ファンド一覧

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